神様だってよそ見する

アイドルって凄いなあと思いつつぼんやり生きてる奴のブログです

もしもアイツと友達ならば

毎日 家に入り浸り 横尾に 怒られることだろう


妄想を書くだけシリーズ第二弾。
今回は横尾さんと友達だったらやりたいこと。

  • メシ よこお たのむ

    • お腹減った!と言って横尾さんの家に転がり込む。
    • 本棚をあさってマンガ読む。
    • 「俺んちは飯屋じゃねえぞ」ってぶつくさ言われる。
    • パスタ食べて満足したら横尾さんのベッドでうとうとする。
    • 「寝るなよ」って言われてるにも関わらず、寝落ちする。
    • 憐れんだ横尾さんから毛布掛けてもらう。
    • 結局翌日の昼までぐっすり寝て、昼飯もごちそうになる。
    • 風呂借りて帰る。

    自堕落極まりない友人になりたい。
    余談ですが専門学校時代、自分は横尾さんの立場になってた思い出が……。


  • 勉強という名の遊び

    • 午後、横尾さんと安いファミレスに行く。
    • 適当に安いメニューとドリンクバーを頼む。
    • くっちゃべりながらも真面目に勉強する。
    • 「この間の模試どうだった?」「聞くなよ……」
      「私午前85%だったけど、90越えたかったな」「俺50%だぞふざけんな」
    • たまに横尾さんに勉強を教えてあげる。
      「何でこれ選んだの」「え?CSMA/CAだろ?」
      「CAは無線だよ。有線はCD」「えっ(1年間CAだって信じてたのに)」
    • 段々集中力がなくなり、お喋りがメインになってくる。
    • 「よこーさん好きな人いる?」「いないなぁ」
      「マイコは?」「いやぁっは……」
    • お腹が減ったら追加注文。
    • 散々居座って夜中に帰る。面倒なのでやっぱり横尾宅で寝る。

    またもや自堕落。レストラン側からしたら面倒すぎる客。
    専門学校は情報系だった私の思い出がふんだんに。
    一生懸命勉強したけどもう内容覚えてないから、例題が雑。
    横尾さんはマイコのこと可愛いって思ってる。
    そして横尾さんは勉強できない(確信)。


  • 悩みを打ち明けて

    • 恋愛相談をしてみる。
      「中島君好きなんだけどどうしたらいいかな」「まず痩せろ」「」
    • 将来について励まされる。
      「就職できるかなあ」「お前成績いいじゃん。大丈夫だって」
    • たまには怒れる横尾。
      「人生に疲れた」「まだ疲れる程人生やってねえだろが」
    • そして横尾の相談事。
      「別に怒ってる訳じゃないのにビクビクされるんだけどどうしたらいいかな」「ああ……(笑)」

    横尾さんはきっと辛辣に私を励ましてくれる。
    ラブホリ先生特別出演。勝手に片想いをしていますが、後に玉砕するでしょう。
    横尾さんの悩みは割とテキトー。私なら「眼鏡をかけると目元が柔らかく見えるよ」とアドバイスする。
    そして翌日白縁眼鏡装備で学校に乗り込んでくる横尾渉……!


  • 持つべきものは友達

    • 某試験に合格した横尾さん。
      「ホロのお陰で試験受かったよ」
      「私何もしてないぞ」
      「色々教えてくれたじゃん。ありがとな」
      「まあ……どーいたしまして」
      「じゃあ次の試験もお願いしていいっすか」
      「はぁ?(笑) 自力で頑張れよ」
      「何だよ、俺たち友達だろー?」
    • そしてきっとまた横尾さんとファミレス行く。

    横尾さんのありがとう頂きました。
    それにしても「俺たち友達だろ」の破壊力半端無い。
    そうです僕たち友達なんです!!

今回はこんな感じ。気色悪さが増していくぜ。